いつでも自宅が学習塾

実力テスト予想問題と塾講師の映像授業

実力テスト完全対策

「ポイントがわかる!」「実力テストによく出る問題がわかる!」

実力テストは、定期テストや単元テストではなく生徒の学力・理解度を学校の先生が把握して、生生徒の進学先の高校を選ぶ際の参考にするためのテストになります。
実力テストの範囲は実力テストが実施される直前までに中学校で学習した全範囲が基本的にテスト範囲になるケースがほとんどです。定期テストや単元テストと比較してテスト範囲が広く、内容も難しくなるという特徴があります。実力テストの実施頻度は中学校によって違います。中学3年生になると頻度が多くなる学校が多いです。

このようなお悩みありませんか?

悩み1

実力テスト直前の勉強方法がわからない。何から手を付けて良いのかわからない

実力テスト前に勉強の仕方がわからなくてテスト勉強が手に付かない・・・
結局時間が足りずに実力テスト範囲の勉強が全く出来なかった・・・
実力テスト範囲が広すぎて何をどうやって勉強したらいいのか、全くわからない・・・

解決

実力テストに「出る」問題に絞った勉強にまずは集中!

色々悩むより、まずは実力テストに「出る」問題を解いて、実力テスト範囲の覚えていない重要項目や解き方がわからない問題を明確にします。そして、覚えていない重要項目は暗記し、解き方がわからない問題は基礎にさかのぼって勉強する事で効率の良い実力テスト勉強に取り組む事が出来ます。

悩み2

実力テスト範囲の学習内容が全然理解できない。勉強する時間が全然足りない

実力テスト範囲の内容が全くわからない・・・
実力テスト範囲が広すぎて勉強時間が全然足りない・・・
実力テスト範囲の教科書の内容や問題集の見直しをしても理解出来ない・・・

解決

実力テスト範囲の「要点学習+基本問題+応用問題」に絞って勉強!

実力テストで出題される教科書の大事なポイントを要点学習で確認。そのうえで基本問題に絞った勉強に取り組む事で勉強がグッと楽になります。簡単な基本問題を確実に解くという選択をするだけで勉強量や内容も大きく減りますので、まずは要点学習と基本問題に集中した勉強をする事で確実に実力テストの点数を取りにいきます。実力テストでは更に応用問題や複合問題も出題されることも多くあります。実力テストで取りたい目標点に合わせて、ワンランク上の「実力テストによく出る応用問題」に取り組む事で実力テストで高得点を取る事が出来ます。

悩み3

塾や家庭教師の指導を受けても実力テストで良い点数が取れない。

塾や家庭教師の指導を受けているのに全然点数が上がらない・・・
塾や家庭教師で実力テスト対策の学習をしてくれない・・・
実力テストで平均点がとれない・・・
実力テストの順位が変わらない・・・

解決

単元ごとの「要点学習+基本問題」と「実力テスト予想問題」対策で高得点!

普段から基礎を中心とした要点学習と基本問題で効率よく勉強しながら、実力テスト前に出題率の高い問題を集めた予想問題に取り組むだけで、実力テストで良い点数を取る事ができます。平均点が取れなくて悩んでいる方も大丈夫!単元ごとの要点と問題のパターンがわかるだけで実力テストの点数アップは簡単にできます。基本問題で点数を落とさない事が実力テストで安定的な点数を取る為には重要です。

実力テスト対策の流れ

ステップ 1

実力テスト範囲の基本問題のやり直しで効率的な復習と記憶の抜け漏れ確認

実力テスト範囲の基本問題をやり直す事で、自分自身がどこがわかっていないのか?どこを忘れているのか?をまず明確にします。基本問題の復習で間違った問題は、映像解説授業で解き方やポイントを確認します。それでもわからない場合は基本問題の要点に戻って復習して、基礎をしっかり固める勉強を行います。

ステップ 2

出題率が高い実力テスト対策の予想問題で実力テスト直前対策

実力テストには高校入試を想定して、単元を組み合わせた応用問題が出題されます。実力テストへの出題率が高い基本問題と応用問題で構成された実力テスト予想問題を活用し、実力テスト対策を行います。実力テストによく出る問題に取り組むので高得点を狙う事ができます。実力テストは単元テストや定期テストと比較して、これまで学習してきた全範囲がテスト範囲になりますので、テスト範囲がとても広くなります。テスト範囲が広いので効率的な勉強法を行わないと勉強がとても大変です。てすラボ24時間学習塾では、「効率」「効果」「わかりやすさ」の三拍子揃った実力テスト対策勉強法で基礎学力から実力養成まで対応して、高得点、高順位を狙います。

ステップ 3

解けなかった問題は映像解説授業で要点・解き方を理解

実力テスト範囲の基本問題の復習や実力テスト予想問題で解けなかった問題の解き方を映像解説授業で確認します。現場の塾講師がわかりやすく丁寧に説明している映像授業を、わかるまで何度でも視聴して理解する事ができます。自宅で家庭教師、個別指導塾の先生が1対1でわからない所をわかるまで教えてくれるのと同じ環境で学習でき、加えて何度でも繰り返し映像授業を見ることが出来るので、内容がしっかりと身につきます。

ステップ 4

LINE・メールで個別指導

LINE・メールで個別指導

映像授業をみて、それでもわからない問題があれば、てすラボ24時間学習塾の講師がLINE、またはメールにて個別指導を行います。わからない問題を完全になくす事で実力テストに万全の状態で取り組む事ができます。 ※個別指導対応内容は、てすラボ24時間学習塾で使用する教科書対応教材の範囲に限定しております。

お気軽にお問い合わせください

お電話でのお問い合わせはこちら

0120-103-353

[ 受付時間:10:00~22:00 ]

LINEでのお問い合わせはこちら

友達追加をしてメッセージをお送りください。

メールでのお問い合わせはこちら

実力テスト 科目別勉強法

英語の勉強法

英語の実力テスト勉強法として、まずは実力テスト範囲の英単語・熟語・基本文法と基本文をまずは暗記します。次に基本文を使った短い英文の英文解釈・英文和訳と英作文ができるようになる為の問題を解けるようにして、英語長文読解問題以外の問題が解ける基礎力をまず安定させます。基本的な内容の復習が出来た後に「実力テストに良く出る長文読解問題」にも取り組み高得点を狙う勉強法に取り組みます。あと、実力テストでリスニング問題がある学校もありますので、リスニング問題対策の為に教科書音声のディクテーション(聞き取った英文をそのまま書きとる勉強法)にも取り組みリスニング力を身につける勉強法をしておけば実力テスト対策は大丈夫です。

数学の勉強法

数学の実力テスト範囲の単元毎の教科書の重要項目や公式・定理を基本問題を解きながら確認して効率良く復習する勉強法をします。実力テストで基本問題を解けるようにしておく事で平均点以上を安定して取る事が出来ます。基本問題を見直してわからない問題は各基本問題に対応した映像授業で丁寧にわかりやすく解説します。
一通り実力テスト範囲の基本問題を解ける段階が出来たら、「実力テストによく出る応用レベルの実践問題」も学習して数学の実力テストで高得点を狙う勉強法を実践します。

国語の勉強法

実力テスト範囲で学習した単元の漢字・語句・文法をまず暗記します。古文・漢文・詩や俳句にも読み解く公式があるように、小説文、物語文、随筆文、論説文にもそれぞれを読解する公式が存在します。読解力は何となく勉強しても身につくものではありません。読解の仕方を意識した勉強法で読解力は身につきます。実力テスト範囲で学習した教科書の題材を活用して、読解の方程式に沿った読み方で復習する事で実力テスト対策の勉強法を行います。

理科の勉強法

一問一答形式の問題で、実力テスト範囲の1分野(化学・物理)と2分野(生物・地学)の重要用語や要点を効率よく復習しながら完全暗記して記憶に定着させる勉強法をまず行います。理科の実力テストは高校入試を想定して、資料を理解して分析できる力や、データを読み取りそこから考える力や計算する力を求める問題が出題されます。重要事項が暗記できるだけで平均点以上とれるケースは多いですが、より高得点を狙う生徒の場合は「実力テストに良く出る応用問題」に取り組み、思考力や表現力が問われる問題に対応できる力を身につける勉強法も実践します。

社会の勉強法

一問一答形式の問題で、実力テスト範囲の歴史・地理・公民の重要用語や要点を効率良く復習しながら完全暗記して記憶に定着させる勉強法を行います。社会の実力テストは、高校入試を想定して、グラフや表、歴史年表、図形や統計データからの読み取りが出来ないと点数が取れない問題も出題されます。重要事項を暗記するだけでも平均点以上とれる場合も多いですが、より高得点を狙う生徒には、基本的な知識を暗記した後に「実力テストによく出る応用問題」に取り組み、資料やデータと知識を結び付けて考えて解ける力を身につける勉強法も実践します。

実力テスト範囲の例

上記の様に実力テストはテスト範囲が単元毎ではなく、複数単元がテスト範囲になります。 定期テストの場合は、前回の定期テスト範囲の後から今回のテスト範囲までが定期テスト範囲に適応されます。 一方で実力テストは、これまで習った全範囲がテスト範囲になります。だから定期テストと比べてテスト範囲も広くなり、それぞれの単元が複合された応用問題の出題数も多くなります。実力テストの回数は学校によって大幅に違います。

実力テストの時期

各学年一般的な実力テスト時期

実力テストの頻度は学校によって大幅に違います。中学1年生や中学2年生の間は2回~3回実施されるケースが一番多く、中学3年生になると2か月に1回の学校が一般的で、多い学校だと毎月実力テストが実施される。 実力テストの結果は毎回学年の大体の順位、平均点、学校によっては偏差値を出されて、高校入試の際の志望校決定に大きくかかわってきます。特に中学3年生の実力テストの結果がよくないと受けたい高校を先生に伝えても止められてしまうケースもあります。

全国公立中学校別対策

全国の公立中学校に対応した実力テスト対策を行います。学校の教科書に対応した問題集を使用して、実力テストによく出る問題の予想問題に取り組みます。授業は塾講師が丁寧に問題を解説する映像授業形式で行いますので、何度もわかるまで視聴して内容を身につける事ができます。学校別対策は以下の都道府県ページからご確認ください。

全国公立中学校別対策

全国の公立中学校に対応した実力テスト対策を行います。学校の教科書に対応した問題集を使用して、実力テストによく出る問題の予想問題に取り組みます。授業は塾講師が丁寧に問題を解説する映像授業形式で行いますので、何度もわかるまで視聴して内容を身につける事ができます。学校別対策は以下の都道府県ページからご確認ください。

毎月開催!

模試を受けて
きみの弱点を発見しよう!

志望校合格判定個人成績問題別分析
きみの学力診断ができる

     2020年6月・7月 
学力診断テスト受付中

なぜ塾で伸びない悪循環の子の
成績が伸びるのか?

他の塾より選ばれる理由

なぜ他の学習塾で伸びない悪循環にいる
中学生の成績を伸ばす事ができるのか?
その理由がわかります。

他の学習塾との比較はこちら

お気軽にお問い合わせください

お電話でのお問い合わせはこちら

0120-103-353

[ 受付時間:10:00~22:00 ]

LINEでのお問い合わせはこちら

友達追加をしてメッセージをお送りください。

メールでのお問い合わせはこちら